AppYonder

NameField

osamu Kishiyama

No ratings yetPhoto & VideoAges 4+

Get it free on the App StoreOpens Apple's App Store

Screenshots

About this app

スマホをかざすだけで、目の前にあるものの名前が分かります。 お店、建物、道路、駅、公園——カメラに映った街の上に、その名前が 「実際にその方角にある位置」へ出ます。距離と、それが何であるかも一緒にわかります。 名前は OpenStreetMap のものなので、有名な建物だけではありません。 角のパン屋も、細い路地も、駅の出口も出ます。 ■ こんなときに ・駅の出口を出て、自分がどちらを向いているのか分からないとき ・知らない街で、周りに何があるのかを知りたいとき ・「郵便局の先だよ」と言われて、その郵便局を探しているとき ・どこにいても「家はどっち?」を知りたいとき ■ そのまま使える距離が出ます 距離は、区画の真ん中にある中心点までではなく、建物や道路の 「いちばん近い点」まで測っています。目の前の壁、いま立っている道路の縁までの 距離です。「3m」は道が左3mにあるという意味で、「12m」はあの壁まで12m という意味になります。 ■ タップすれば、分かっていること全部が出ます ラベルでも、地図のピンでも、一覧の行でも、タップすれば全部の情報が出ます。 測った距離と方位、その場所が持っている名前すべて、そして OpenStreetMap の タグ全件——営業時間、住所、階数、バリアフリー、ウェブサイト等。 ウェブアドレスや Wikipedia はそのままブラウザで開けます。 ■ 同じものを、上からも 地図表示に切り替えると、周囲が見えます。進行方向を上にも北を上にも でき、表示半径のリング、カメラが実際に見ている範囲、歩いた軌跡が重なります。 ■ 自宅・職場・お気に入りの場所 自宅、職場や学校、そのほか登録したい場所を保存できます。登録した場所は距離に 関係なく表示されるので、かなり先の自宅にもラベルと方角を表示します。 ■ 「どこで撮ったか」が残る写真 シャッターで、カメラ映像と名前を1枚の写真として保存します。形(画面いっぱい・ 16:9・4:3・正方形)と画質を選べます。撮影地点の座標・精度・レンズが向いていた方角も記録できるので、iOS の 写真アプリで地図の上に、しかも見ていた方角を向いた状態で並びます。画面に出て いた情報をキャプションとして残すこともできます。どちらもオン・オフを選べます。 ■ 電波が無くても動きます 地点データは見える範囲よりかなり広めに取得し、使い切る前に継ぎ足します。 散歩が「前回取得した端」で止まりません。一度取得した範囲は圏外でも 動きます。表示半径・カテゴリ・言語・単位の変更に通信は要りません。 ■ アカウント不要 サインインなし。登録した場所と歩いた軌跡は、この端末の中 だけに保存されます。端末から出るのは、「この近くに何がありますか」と尋ねる ために OpenStreetMap の公開サービスへ送る座標だけです。 ■ 知っておいていただきたいこと この距離帯では GPS の誤差がそのまま効きます。10m は隣のお店です。そのため、 端末が報告している精度を常に画面に出しています。大きな数字が出ているときは、 画面上のものを「近くにあるものの一覧」としてください。 地名や詳細は、ボランティアの方々が作成している OpenStreetMap のものです。都市部の収録は 非常に充実していますが、住宅街では薄くなります。 地図データ © OpenStreetMap contributors(Open Database License)。 iPhone 専用です。背面カメラ・位置情報・ARKit に対応した機種が必要です。 横向き・縦向きのどちらでも使えます。

What's new

Version 1.3.1 · Sep 24, 2026

Stability improvement

More from osamu Kishiyama

You might also like